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昭和53年「ひさや別館 新館」地鎮祭。
岡田工務店 岡田社長と(神主)初代田渕槙 |
新館建築風景。豪雪地帯工事のため
基礎は相当しっかりとしています |
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| 鉄骨工事風景 |
新館完成後、日本観光旅館連盟に加入。
当地区では当館が最初 |
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| ひさや前の道、未舗装でした |
創業当初の「ひさや別館」
当時は大型宿泊施設はありませんでした |
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| ハチ北を守る太田神社の祭り風景、農村の秋の収穫を祝う祭りは明治時代からの継承事 |
秋祭り恒例行事「もちまき」風景
もちに当選番号が記入有、景品は米・酒他 |
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新館オープン当初時料理。川魚と山菜が中心
"郷土を生かす"がコンセプト |
昭和55年大笹地区の道路も遂に舗装
下水道も近辺では群を抜く早さで設置されました |
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高速リフトもなく、リフト待ち30分以上も
しばしばありました(中央ゲレンデ) |
オフのスポーツ合宿や林間学校の受入が増大
温泉活用とスキー、学生受入の方針が
半端な時期もありましたが、時世に助けられた
時代でもありました。 |
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昭和59年オフ対策として兎和野高原に
10,000坪の土地を購入しグランド建築に着手。
現在の「うわのビレッジ」 |
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平成2年 露天風呂、お土産ショップ「モー」、「ベコ」旧館の増改築、ほぼ現在の姿となる。
24h入浴頂ける雪景色の露天風呂はひさ家の看板となり、屋号は「ひさや別館」→「ひさ家」へ変更
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平成4年中央クワッドリフトの新設。
極端なリフト待ちは大幅に減少されました。
その後、各リフトはクワッド化され、送客数は格段に
改善されました
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平成11年ニーズの多様化に合わせ個室お食事処「ひさ家亭」を増改築
食事内容も但馬牛、松葉かにを中心とした会席コースに見直し |
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平成12年ファミリーコース増設、レンタルC,B新設、ワックスサービス、チューニングをはじめ、ビギナー〜エキスパート迄本格的なサービスを開始
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